MENU
アフィリエイト広告を利用しています

【BLUETTIポータブル電源AC60】持ち運びに便利な小型電源

このサイトで紹介するポータブル電源は

  • バッテリーに「リン酸鉄リチウムイオンバッテリー」を採用していること。
  • AC(交流)出力がコンセントと同じ「正弦波」であること。

の条件を満たしている製品を紹介しています。

ポータブル電源の有力なメーカーの一つであるBLUETTI

BLUETTIのAC60を紹介します。

AC60は400Wh クラスの小型ポータブル電源。

目次

【BLUETTI】ポータブル電源AC60の特徴

【BLUETTI】ポータブル電源AC60は、定格容量が400Wh クラスのポータブル電源です。

定格容量が400Wh 程度なので、重量が約9kgと軽く持ち運びには便利です。

大きな家電を動かすことはできませんが、キャンプや車中泊などで扇風機や電気毛布など小型家電を動かすことができます。(電子レンジはムリと考えられます)

BLUETTI AC60 は

  • 安全性に優れている「リン酸鉄リチウムバッテリー」を使用
  • リン酸鉄リチウムバッテリーなので、「長寿命」
  • AC出力がコンセントと同じ「純正弦波」
  • 防塵防水(IP65)機能が高い
  • 定格出力は600Wだが、電力リフト機能で最大1200W
  • AC充電はACコードタイプ(ACアダプタ不使用)
  • 保証期間 6年間の長期保証

一般的な電気製品を、安心して使用できるポータブル電源です。

【BLUETTI】ポータブル電源AC60の商品情報

BLUETTI仕様
     全般
定格容量403.2Wh
バッテリーの種類リン酸鉄リチウムバッテリー(LiFePO4)
重量約9.1kg
サイズ(横幅・奥行・高さ)290mm × 205mm × 234mm
充電温度0℃~40℃
放電温度-20℃~40℃
保管温度-20℃~40℃
稼働湿度10%~90%
パススルー機能対応
UPS機能切り替え時間 20ms 以下
スマホアプリ対応
防塵防水IP65に対応
     AC出力
定格出力600W
電力リフト機能最大1200W
出力波形純正弦波
電圧AC100V
電流6A
周波数50Hz/60Hz
     DC出力
シガーソケットDC12V/10A
USB-A × 2合計 DC5V/3A
USB-C (Type-C)DC5/9/12/20Vの場合 3A
DC20Vの場合 5A(eMarker チップ搭載)
ワイヤレス充電5W/7.5W/10W/15W
     AC入力
電源入力タイプACケーブル
急速充電最大600W
電圧AC100V
最大電流9A
周波数50Hz/60Hz
     DC入力
入力インターフェイスDC7909
入力電力最大200W/8A
入力電圧DC12V~DC28V
入力電流
    拡張ポート
拡張バッテリーB80(806Wh)× 2個
電圧DC17.5V~DC25.2V
    価格・保証
保証期間6年
参考価格69,800円

定格容量

BLUETTI AC60 の定格容量は403Whで、小型のポータブル電源と言えます。

定格容量は小さいですが、その分重量が「9kg」程度と比較的軽くできています。

定格容量

定格容量とは、ポータブル電源が持っている電池の容量です。

簡単にいうと、定格容量が400Whということは、400Wの電気製品を「1時間」使用できる容量ということです。

従って、40Wの電気製品ならば、「10時間」使用できる容量ということになります。

商品情報へ戻る

定格出力

BLUETTI AC60 の定格出力は600Wなので、小型の電気製品はほとんど使うことができます。

定格出力

定格出力とは、ポータブル電源で使用できる電気製品の消費電力を示しています。

消費電力が600Wまでの電気製品なら、安心して使用することができるということです。

定格出力が600Wなので、1000Wの電気製品は使えないということです。

このポータブル電源には、電力リフト機能があります。

電気ケトルなど抵抗負荷の製品によっては、消費電力1200Wまでの電気製品を使うことができます。

商品情報へ戻る

電力リフト機能

BLUETTI AC60 の定格出力は「600W」ですが、電力リフト機能が付いています。電力リフト機能を使うと、AC(交流)の出力を最大1200Wまで使用することができます。

電力リフト機能

電力リフト機能とは、ポータブル電源の電圧や電力を制御して、定格出力600W以上の電気製品を使用できる機能です。

ただし、電力リフト機能を使えば、すべての電気製品を使用できるわけではありません

商品情報へ戻る

BLUETTI スマホアプリ

BLUETTI スマホアプリを使用することができるので、詳細な設定をすることができる。

防塵防水機能でアウトドアで向け使用を重視

目次